令和に変わったけど・・・バイナリーオプションとFX。

こんにちは。たかふみです。

バイナリーオプションの練習を少し休んでいたところ、気がついたら5月になってしまいました。

元号も令和に変わり、メディアではお祭り騒ぎのような感じですね。
・・・というか、テレビはほとんど見てないのでよくわかりませんが・・・

元号が変わっても実感がないのは私だけでしょうか。

元号が決まるまでは気になっていましたが、いざ決まった後は・・・
生活が変わっていないので2019年が続くだけといった感じです。

話をバイナリーに戻すと、祭日などの連休期間は普段と違う動きをするのでトレードは控えるほうがいいらしいです。

・・・という訳でトレードをしない言い訳に使っています。

実はバイナリーではなく、FXの取引はしています。
FXについては3年ぐらいしていて、一通りのことはわかります。

たった今も指値注文ですが、まだ約定はされていません。

FXの会社をXMtraidingに変えてから、少しずつですが勝てるようになってきました。
会社によってこうも違うのか、と驚くばかりです。

収益を増やしていって、ある金額に達したらロット数を上げて更に増やしていければと思っています。

FXやバイナリーについて興味のない方は、この記事を読まないと思いますが、
少しは興味があるという方のために、この2つの違いをちょっとだけお伝えしたいと思います。

FX・・・少額(1万円未満)で始められるかどうかは、FX業者によります。
トレードをして勝ち負けが決まるのは決済をした時。
(含み損になっていても戻る可能性がある。)
損切りを設定しないと大損する。

バイナリー・・・少額(1万円未満)で始められる。
トレードをして勝ち負けが、一定時間で決まる。
負ければbet金額は戻らない。
FXのような損切り設定はありません。
「転売」機能はあります。
※バイナリーの「転売」は一般的な意味での転売とは違います。

FXもバイナリーも、どちらが易しいのかということは言えませんが、
FXでの相場認識がわかっていないと、どちらも難しいでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

おすすめの記事