エントリーの根拠は多くしよう

今回は2回トレードを行ないました。下の画像は前回の最終口座残高。

 

エントリーの根拠:
① 相場に対して適正方向であること。
② ロウソク足の形状(ヒゲの長さ)。
③ 設定したラインに触れているか。
④ ボリンジャーバンドの形状。
⑤ 2σ/3σに触れているか。

真夜中なので眠気があったので、根拠がたった1つだけでエントリーしてしまいました。
2番目の画像は拡大したもの。ロウソク足の下ヒゲが伸びているから上昇すると判断。highでエントリー。GBP/AUD

エントリーしたところより上に行ったので勝ち。しかし負けと同じと考えないといけません。根拠が1つだけではギャンプルと同じなので。

 

その後、設定していたラインに触れたので、少し戻ったところでhighでエントリー。
ラインの手前でエントリーした理由:FXトレーダーの立場で考えたから。
なぜラインの少し手前で相場が動くのか不思議でしたが、
誰もが意識しているラインなら、そこに行く前に売り抜こうとするし、買い抜こうとする。皆が意識しているラインまで待っていたら決済できなくなってしまう可能性があるからです。

結果的にはラインを超えたところで、ツールに従ってエントリーしても勝っていました。

口座残高が反映されていなかったので。次の画像で明示しました。

 

 

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